送金する国ごとに住所の入力内容が異なります。 くわしくは「住所の入力例 」をご参照ください。 詳細表示
【外為サービス Smart】受取人、受取人取引銀行の住所情報を「Hybrid方式」で依頼する場合、どのように発電されるか知りたい
BizSTATIONの「Hybrid方式」機能を選択した場合、それぞれの住所項目にご入力いただいた内容は、発電時には以下【Hybrid方式の場合の発電時の住所編集】の通り、各住所情報の間にカンマを付して(1)~(9)の順に一つの住所情報に編集をして発電します(カンマを含めた住所情報の合計文字数上限は、受取人は105文字、受取人取引銀行は72文字となります)。 なお、BizSTATIONで発... 詳細表示
取引実行明細一覧で入金情報の通知有無をご確認いただけます。 当行からSwiftで発信しない送金は、入金情報が通知されません。 Swift gpi(*)が提供する当該情報は、送金先銀行の対応等によって入金情報が通知されない/ステータス更新が途中で止まる場合があります。 (*)Swift global payments innovation。 Swift:国際銀行間通信協会 詳細表示
【外為サービス Smart(仕向送金)】「支払又は支払の受領に関する報告書」について
報告書の提出の要否に関わらず、BizSTATIONでXML形式ファイル、もしくはPDF形式ファイルの報告書が作成いただけます。 計算明細一覧画面で作成いただけるXML形式ファイルの報告書は、お客さまが直接「日本銀行外為法手続きオンラインシステム」で提出いただけます。 BizSTATIONからはZIP形式ファイルでダウンロードされるため、ファイルを解凍してから日本銀行あてに提出してください... 詳細表示
【外為サービス Smart】受取人、受取人取引銀行の住所情報にある「Hybrid方式」について
Hybrid方式は、すべての住所情報を構造化してご指定いただくことが難しい場合を考慮したSwift(国際銀行間通信協会)が定める方式で、「市区町村(Town Name)」と「国名(Country)」を除く住所情報を、「その他住所(Address Line)」にまとめてご指定いただける方式です。 Swiftでは、2025年11月よりHybrid方式の取り扱いを開始しており、BizSTATIO... 詳細表示
真の受取人が事業体で、事業体BIC(SWIFTコード)(*)を保有している場合に入力してください。 (*)事業体BIC(SWIFTコード)は、受取人取引銀行のBIC(SWIFTコード)とは異なります。 事業体IDのBIC(SWIFTコード)欄に、受取人取引銀行のBIC(SWIFTコード)は入力しないでください。 詳細表示
「貿易外取引(含む資本取引)」の場合、当行マスター、またはISOコードから選択してご指定ください。 「当行マスターから選択」でプルダウンに表示される内容は、「送金目的一覧 」をご参照ください。 「ISOコードで指定」で選択いただく内容は、「ISO送金目的コード一覧 」をご参照ください。 該当する送金目的が見当たらない場合は、「直接入力」から英文で入力してください。 詳細表示
送金依頼の作成方法は2通りあり、新規に入力するほか、過去に依頼したデータを使って作成することができます。 画面操作について、くわしくは「操作マニュアル(外為サービス クイックマニュアル)」の「[個別入力] 新規に入力」ページ、「[個別入力] 過去データから作成」ページをご覧ください。 詳細表示
【外為サービス Smart】送金データの申請で、前回指定した承認者名が表示されなくなった
指定した承認者に以下のような権限変更・削除を行った場合、すべての承認者名がクリアされ、初期表示されなくなります。 送金依頼の承認権限がない権限設定に変更した場合 利用者の削除を行った場合 このような場合は、必要に応じてプルダウンメニューから承認者を再選択してください。 詳細表示
仕向送金が実行され、実行明細が閲覧可能となったタイミングでメールが送信されます。 詳細表示
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