一時保存した送金データは、保存期間3ヵ月を経過すると自動削除されます。 一時保存データを手動で削除するためには、送金内容入力画面から内容確認画面へ進む 必要があります(一括作成データを除く)。手順は、「操作マニュアル(外為サービス編 Part1) 第2部 第1章 1.新規の送金先に送金する」の「一時保存について」を参照ください。 内容確認画面へ進むには送金依頼における必須項目の入力が必要... 詳細表示
トップページ下部の「追加サービスの申し込み(*)」メニューから申し込むことができます。 サービス管理責任者が、利用規定および画面記載の注意事項などをご確認のうえ、お申し込みください。 仕向送金、輸出ドキュメンタリーについては、所定の審査の後、お取引が可能となります。ただし、審査の結果によってはご利用いただけない場合もございますので、あらかじめご了承ください。また、お申し込み月から最大3ヵ... 詳細表示
発電前でしたら、BizSTATIONで取消依頼をしてください。発電済みの場合は、取消依頼の際に画面上でエラーになります。また、SPOTを指定したお取引を当日取り消す場合や、残高不足などで送金できない場合に、為替差損相当額をご請求させていただく可能性がございます。 詳細表示
送金指定日は1ヵ月先までご指定いただけます。 送金指定日の承認締切時限は送金通貨により異なりますので、詳細は「操作マニュアル(外為サービス編 Part1)第2部 仕向送金の通貨種類と承認締切時間」を参照ください。 送金指定日が米国休日または通貨国休日に該当する場合、通貨によりBizSTATION上でエラーもしくはワーニングが表示されます。対象通貨は「BizSTATION 仕向送金 海外休... 詳細表示
受取人、真の受取人の「BIC(SWIFTコード)」欄について
受取人または真の受取人が事業体で、事業体BIC(SWIFTコード)(*)を保有している場合、その事業体BIC(SWIFTコード)をそれぞれの欄へ入力してください。 受取人の「BIC(SWIFTコード)」欄は、受取人マスターでのみ入力可能です。 (*)事業体BIC(SWIFTコード)は、受取人取引銀行のBIC(SWIFTコード)とは異なります。 事業体IDのBIC(SWIFTコード)欄に... 詳細表示
複数の利用者が操作する場合、契約者単位はどの利用者が操作しても前回ダウンロードの続きからデータが連続し、利用者単位は利用者ごとに前回ダウンロードの続きからデータが連続します。 くわしくは、「操作マニュアル(外為サービス編 Part1) 第2部 第5章 外為取引通知」をご参照ください。 ※利用者単位の場合、外貨預金入出金明細に口座別権限設定を行うと権限のある口座のみダウンロードが可能です。 詳細表示
「貿易外取引(含む資本取引)」の場合、当行マスター、またはISOコードから選択してご指定ください。 「当行マスターから選択」でプルダウンに表示される内容は、「送金目的一覧 」をご参照ください。 「ISOコードで指定」で選択いただく内容は、「ISO送金目的コード一覧 」をご参照ください。 該当する送金目的が見当たらない場合は、「直接入力」から英文で入力してください。 詳細表示
外為サービスのご利用可能時間は以下の通りです。 【サービスご利用可能時間】 対象サービス 利用可能時間 外為サービス 8:00~23:55(*) お取引や操作の種類によってはご利用いただけない時間帯がございます。 くわしくは、操作マニュアル(外為サービス編 Part1)または(外為サービス編 Part2)巻末の、「外為サービス(取引/操作種類別)ご利用時間」をご... 詳細表示
【外為サービス】相場区分にSPOT指定時の適用相場と取引上限金額
当日の外国為替相場を利用(相場区分にSPOT を指定)する振替につきまして、通貨に応じて適用相場が異なり、以下のとおり振替上限金額がございます。 1. 当行市場実勢相場を適用する振替(※1) 振替の1回あたりの振替上限金額は1,000万米ドル相当額です。 振替の1日あたりの振替上限金額の制約はありません。 (※1)以下9通貨の口座を引落口座または入金口座とした振替の場合、当行市場... 詳細表示
内容変更の場合は、取消依頼をしていただき、再度正しい内容で送金依頼をしてください。送金依頼の再送時限は、通常の送金依頼と同じです。 詳細表示
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