送信1回あたりのCredit Transfer Transaction Information(TX)の上限は最大2,500件です。 詳細表示
【全銀VALUX/ADPサービス】受取人取引銀行の所在国現地規制について
依頼データ(pain.001)を送信される場合、受取人取引銀行の所在国によって、現地の規制により必ずご入力いただきたい事項がございます。 入力要領につきましては、こちら をご参照ください。 詳細表示
依頼データ(pain.001)を送信したが、BizSTATION「全銀取引状況照会」の「データ選択」画面に表示されない
BizSTATION「全銀データ送受信結果照会」の「照会結果」画面にて処理結果をご確認ください。 処理結果に「エラー」と表示されている場合は、「全銀取引状況照会」の「データ選択」画面には表示されません。依頼データ処理結果(pain.002)にてエラー内容をご確認いただき、エラー箇所を修正のうえ再度依頼データ(pain.001)を送信してください。 処理結果に「エラー」と表示されていないに... 詳細表示
データ送信日のファイル名ごとに000から999までのいずれかの番号を半角で設定してください。 グループ通番(メッセージID)は重複して利用できません。 詳細表示
依頼データ(pain.001)に改行コードが含まれている場合、改行コードは削除されます。 詳細表示
全銀ADPサービス 仕向送金受付(外為XML)の接続テストを実施したい
接続テストを実施するには、テスト用のお客さまセンター確認コードを使用してください。 テスト用のお客さまセンター確認コードは、全銀ADPサービス 仕向送金受付(外為XML)のお申し込み後、セキュアメッセージでご案内します。 接続テストの手順は「操作マニュアル(全銀ADPサービス 仕向送金受付(外為XML)編) 第1部 5.接続テストを行う」をご参照ください。 詳細表示
承認方法が「データ照合」のお客さまのみご利用いただけます。 依頼データ(pain.001)の送信完了後、照合データを送信いただくことで依頼データ(pain.001)の照合(承認)を行うことができます。照合データは依頼データ(pain.001)送信完了後に送信してください(依頼データの確認処理完了まで数分かかることがあります)。 詳細表示
お取引店にご連絡のうえ、変更内容については「外国送金内容変更・取消依頼書【支払指図発信前】」に記入、押印しFAX送信してください。 書式についてはこちら をご覧ください。 詳細表示
【全銀ADPサービス 仕向送金受付(外為XML)】 同じデータを2回送信した場合、銀行から連絡はあるか
当行からご連絡はいたしません。 データ送信後は、BizSTATION「全銀取引状況照会」にある「データ選択」画面にて受付状況をご確認ください。 誤って同一の依頼データ(pain.001)を複数送信された場合は、不要なデータを取消してください。 取消が可能なデータは、「データ選択」画面の状況欄が「未承認」のデータのみとなります。 データ取消のくわしい操作方法は、「操作マニュアル(全銀A... 詳細表示
EOF(エンド・オブ・ファイル)がセットされている送信データについて
EOFがセットされている場合は受け付けできません。 取り扱いについては、ご利用のEDIソフト製造元にご確認ください。 詳細表示
15件中 1 - 10 件を表示