全銀VALUX/ADPサービスを利用するにあたり必要な接続設定について
全銀VALUX/ADPサービスのデータ伝送時に使用するEBソフト/製品の接続設定は「操作マニュアル(全銀・ANSER接続サービス編) 第1部 4.接続設定を行う(全銀VALUX/ADPサービス)」をご参照ください。 詳細表示
全銀VALUX/ADPサービスのお申し込み後、当行より貴社宛にご連絡いたしますので、その際に、接続テストの手順のご案内や日程等を調整させていただきます。 一方、貴社のシステム更改等で接続テストが必要な場合は、ホームページに掲載した「お問い合わせ先」までご連絡ください。 詳細表示
XML形式データの送信結果は画面で確認することができますか?
全銀データ送受信結果照会画面で確認可能です。XML形式データの場合、備考欄に「XML形式」と表示されます。 詳細表示
振込データをXML形式で送信する場合の件数、ファイルサイズの上限を知りたい
件数、ファイルサイズの上限についてはこちらをご参照ください。 詳細表示
全銀VALUX・取引通知XMLサービス、全銀ADP・取引通知ZEDI接続サービスをご契約いただくことで可能となります。なお、全銀VALUX・取引通知XMLサービス、全銀ADP・取引通知ZEDI接続サービスをお申し込みの場合、あわせて「取引通知」のご契約またはお申し込みが必要です。 お申し込みについては取引店にご相談ください。 詳細表示
同一のお客さまセンター確認コードを用いて複数の端末から同時に依頼データ送信・取引明細受信したい
同一のお客さまセンター確認コードを用いて複数の端末から取引を行うことは可能ですが、同時にデータを送信/受信することはできません。 運用上、複数の端末からの同時接続を想定されているお客さまは、お客さまセンター確認コードの追加をお申し込みいただき、端末ごとに異なるお客さまセンター確認コードを設定してお取引ください。 詳細表示
【全銀VALUX/ADPサービス】同じデータを2回送信した場合、銀行から連絡はあるか
当行からご連絡はいたしません。 データ送信後は、BizSTATION「全銀取引状況照会」の各サービスメニューにある「データ選択」画面にて受付状況をご確認ください。 誤って同一の依頼データを複数送信された場合は、不要なデータを取消してください。 詳細表示
納入日が24ヵ月前までの最大500データの照会ができます。 なお、上限の500データを超えてBizSTATION画面に表示されないデータは、照会ならびにデータ取消ができませんのでご注意ください。 詳細表示
通常、5月分の納入までは旧市区町村名でも納入できますが、市区町村合併の方法などによっては、新市区町村名への変更が必要となる場合があります。 くわしくは、合併となった市区町村にお問い合わせください。 納付先の変更方法は、ご利用のソフト提供元にご確認ください。 詳細表示
まずはお取引店にご連絡ください。 変更内容については、「(BizSTATION)輸入信用状発行依頼等(受付)内容変更・取消依頼書」に記入、押印のうえFAX送信してください。 書式については書式集 (外国為替関連 書式集)をご覧ください。 詳細表示
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