〔XML〕振込データの作成をXMLファイルから取り込んで行う場合のファイルサイズの上限を知りたい
XMLファイルは最大12MB(12,582,912バイト)まで取り込めます。12MBで振込可能な件数は振込データの内容により異なりますが、金融EDI情報が設定されていない場合は最大約8,500件となります。 詳細表示
給与振込を行う際に、XMLファイルはご利用いただけません。総合振込XMLサービスによりXMLファイルでご利用いただけるのは総合振込のみとなります。 詳細表示
通常、5月分の納入までは旧市区町村名でも納入できますが、市区町村合併の方法などによっては、新市区町村名への変更が必要となる場合があります。詳しくは、合併となった市区町村にお問い合わせください。 <市区町村名の変更方法> ⇒ 「操作マニュアル(総合/給与 振込サービス編) 第3部 第1章 3 未承認データを照会・修正する」の「(2) 納入先の明細を修正する」 詳細表示
当行所定フォーマットの納入データを"納入データ修正不可"の設定で取り込むことにより、BizSTATIONの画面上では納入データ取込後に内容を修正できなくなります。詳しい操作方法は、「操作マニュアル(総合/給与 振込サービス編) 第3部 第1章 2 ファイルから取り込む」をご参照ください。 詳細表示
【総合/給与 振込サービス】「株式会社」等の法人略語・事業略語を入力するには
振込先の「口座名(カナ)」欄に入力する場合、「株式会社」などの法人、営業所、事業所の種類を表す用語は略語を使って入力できます。 (例)「株式会社」を略語で入力する場合 「株式会社」で始まる口座名 ⇒ カ)○○○○ 「株式会社」が途中にある口座名 ⇒ ○○(カ)○○ 「株式会社」が最後にある口座名 ⇒ ○○○○(カ 主な略語は以下の通りです。 【法人略語】 ... 詳細表示
〔XML〕総合振込XMLサービスを契約後でも、総合振込に全銀ファイルを利用できますか
全銀ファイルも今までどおりご利用いただけます。 詳細表示
〔XML〕XMLファイルから取り込んだ振込データを修正したい
XMLファイルから取り込んだ振込データは“振込内容修正不可”設定がかかりますので、BizSTATIONの画面では修正できません。修正が必要な場合、一旦、振込データを削除し、その後、あらためてXMLファイルを修正のうえ、取込を行ってください。 詳細表示
BizSTATIONで特別徴収地方税の納入を行う際、納入方法の変更について、お客さまから市区町村へ個別にご連絡いただく必要ありません。 詳細表示
〔XML〕全銀EDIシステム(ZEDI)に対応したサービスを利用したい
総合振込XMLサービスは全銀EDIシステムに対応しており、お申し込みいただくと、振込データに添付された金融EDI情報(請求書番号等の商取引に関する情報)を振込先へ送信することが可能となります(*)。なお、お振込先が金融EDI情報を確認されるには、お取引金融機関へのお申し込み等が必要となります。 (*)総合振込XMLサービスのお申し込みについては、よくあるご質問の「〔XML〕総合振込XMLサ... 詳細表示
〔XML〕XMLファイルから取り込んだ振込データを画面や他の形式でダウンロードして確認することができますか
XMLファイルから取り込んだ振込データも画面で確認できるほか、全銀形式とCSV形式でダウンロードすることができます。なお、金融EDI情報を設定した明細には「カクチヨウキンユウEDIジヨウホウアリ」と表示されますので、金融EDI情報の内容を確認する場合は、振込データをXML形式でダウンロードしてください。 詳細表示
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