当日データ受信を行った明細は、ファイル制御電文の「電文区分」に14:再送要求を設定し(*)、当日データ受信時に利用されたサイクル番号と同じサイクル番号で接続すると、当日データ受信済の明細が再び受信できます。 ファイル制御電文については、全国銀行協会の「全銀協標準通信プロトコル(TCP/IP手順・広域IP網)」をご覧ください。 また、VALUX対応ソフト/EDI製品での、「再送要求」と「サイクル番号」の設定方法は、VALUX対応ソフト/EDI製品のマニュアル等をご覧ください。
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