契約者単位でどなたか1名が通知書兼確認書等を参照すると【既読】となります。したがって、参照していないのに【既読】となっている場合は、他の利用者の方がすでに参照していることになります。なお、【既読】となっている通知書兼確認書等を【未読】に戻すことはできません。
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