市場リスク管理サービスでは、契約者単位でどなたか1名がお知らせを参照すると「既読」となります。したがって、参照していないのに「既読」となっている場合は、他の利用者の方がすでに参照していることになります。 なお、「既読」となっているお知らせを「未読」に戻すことはできません。