「全銀ファイル」(*)形式で作成した振込先情報や振込データを取り込むことができます。なお、サポートツール(ダウンロード)で、CSV形式・テキスト形式・タブ形式のファイルを「全銀ファイル」に変換することができます。 さらに、申請権限(ファイル取込のみ)の権限で取り込みを行うと、承認権限者のみ参照可能となり、セキュリティ強化につながります。